カトリーヌ・ドヌーヴがもっと評価されるべき5つの理由
カトリーヌ・ドヌーヴ(Catherine Deneuve,1943年10月22日-)はフランス・パリ出身の女優である。
10代のころから映画に出始める。ミュージカル映画『シェルブールの雨傘』のヒットで世界的スターの座をつかむ。
1992年の『インドシナ』で米国アカデミー賞主演女優賞にノミネート。1998年の『ヴァンドーム広場』でヴェネツィア国際映画祭 女優賞を受賞。
プライベートでは1961年から交際を始めた映画監督のロジェ・ヴァディムとの間に息子クリスチャン・ヴァディム(1963年生まれ)を儲けたが、その後にヴァデムがジェーン・フォンダの元に走ったため、自暴自棄になり衝動的にイギリスの写真家デビッド・ベイリーと1965年に結婚したが、元々ベイリーに愛情を持っていなかったため、結婚生活を維持できなくなり1972年に離婚した。その後に俳優のマルチェロ・マストロヤンニとの間に、娘キアラ・マストロヤンニを儲けている。ヴァディム、マストロヤンニと正式な婚姻関係になることは諸事情の為いずれもかなわなかった。しかし、マストロヤンニとは晩年までキアラ共々交流があり、1996年のマストロヤンニの臨終の時にもキアラと共に立会った。
フランスの世界的ブランドであるイヴ・サン=ローラン(Yves Saint-Laurent)の顧客としても有名。
2007年2月25日(日本時間26日)、第79回米国アカデミー賞授賞式に出席し、日本の渡辺謙と2人で非英語圏俳優代表として舞台に立ち、賞が設定されて50周年を迎えた外国語映画賞の歴史を紹介した。そして、アカデミー賞から約2週間後の3月14日に、「フランス映画祭2007」の代表団長として10年ぶりに来日した。
2010年2月、3年ぶりに来日。同年10月にも第23回東京国際映画祭のため来日している。
wikipediaより
で、今日のクッキーはそんなカトリーヌ・ドヌーヴを意識したそうです。
淡路島の恵み ざるや
最近渋谷でお気に入りのお店「ざるや」
淡路島直送の新鮮なお魚が食べられるお店です。
料理も大変に美味しいのですが、何よりもボリュームが半端ない。
本日食べた海鮮丼は、
- 海鮮丼
- ミニうどん
- 茶碗蒸し
- 日替わりデザート
- アイスコーヒー(要スタンプカード)
この大ボリュームで980!しかも、とにかくごはんの量がすごすぎる。
間違っても大盛り頼んじゃダメです。絶対食べきれない。
普通盛りでもごはん余っちゃうレベルです。
普通盛りでもごはんが多いのには理由があって、最後に卵かけごはんを楽しむためなんです。
(淡路島産のたまごが食べ放題)
ね、すごいでしょ。男の子ならお腹も大満足だし、お魚も本当に美味しい!
渋谷で海鮮丼食べたくなったら、ざるや、オススメです!
リズムを作るのが難しい。
入社した頃は、またTwitterもそんなに流行ってなくて、いまだったらつぶやく程度のこともブログに1エントリーとして投稿していた時代がありました。
なので、2007年辺りとかは毎日、しかも1日3件とかブログを更新していたこともありました。
時は流れて2012年。たいていのことはソーシャルメディアに垂れ流していて、
もともと長文を書けない僕はなんだかブログを書くのが億劫に。
あと、これは僕の思い込みなんですけど、ブログってちゃんとアウトプットしないといけないんじゃないか・・・みたいに考えたこともありまして。
あ、そうです、全部言い訳です。
でもですね、Twitterの過去ログを見返すことはほとんどしませんが、ブログってたまーに読み返しません?
僕は結構自分のブログ読み返すことも多いんですが、どんな小さなことでも1エントリーとして存在していることが
とても素敵でありがたいことなんじゃないかと最近気付きました。
一言でも、写真だけでも。
あいも変わらず長文は苦手ですし、堅苦しいことはかけないですけど、これは潔く自分の為に存在する
ものとして、このブログを更新していこうと思います。
でもたまーにそんな僕の当たり前の日常を覗いてくれる人がいるとして、
少しでもペパボのことだったり、サービスのことだったりに興味持ってくれる人が嬉しいなーと思ってます。
そんなこんなで、22時頃にかわいこぶるマウラさんの写真を貼りたいがためのエントリーでした。
ちゃんちゃん。