北欧、暮らしの道具店「BRAND NOTE」にminneの記事が出ています。

2016.02.24 Wednesday

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    国内のECサイトでも圧倒的な人気を誇っている「北欧、暮らしの道具店」さん。
    ここ数年オリジナルのコンテンツを作り続けられており、ショッピング目的の方のみならず、北欧さんの提案するライフスタイルに共感し、更新されるコンテンツを楽しみに来訪される方も非常に多いショップ様です。

    北欧さんは、ペパボの提供する「カラーミーショップ」をご利用いただいており、様々な側面で、それこそ古くからお付き合いがあるショップ様です。
    ※我々が開催している「ネットショップ大賞」でも2014年度に大賞を受賞されています。

    そんな北欧さんが、昨年の夏ごろから「BRAND NOTE」という企業との記事広告コンテンツをスタートされました。minneには「BRAND NOTE」開始当初よりお声がけいただいており、年を跨いでしまいましたがこの2月に3記事のタイアップコンテンツを制作いただきました。

    【BRAND NOTE:minne編】
    第1話(2月22日) そこに “想い” があるから、わたしたちはハンドメイドを選びます。
    第2話(2月23日) 子育てって大変だから。しあわせを感じる子供服を届けたい。
    第3話(2月24日) わたしたちもハンドメイドを体験してみました!


    お声がけいただいた当初から、タイアップさせていただきたいという気持ちはありつつも、minneの当時のステータスとしてはWebサービスからスマホアプリへのシフトを図っていた時期ということもあり、少し時期尚早と感じていました。

    元々ペパボやminneを立ち上げた阿部と関係性の深い「北欧、暮らしの道具店」さんに、minneをご紹介いただくことは、これまでとは違った一面をお届けできるとは確信していましたし、今後minneが訴求していきたい「お買い物体験の最大化」というコンセプトに合ったアプローチができると考え、このタイミングで出稿をお願いすることにしました。

    私も取材に同行させていただきましたが、長年一緒に働いている阿部の知らない部分を垣間見れたりして、非常に濃い内容(濃すぎて記事自体はシンプルにまとめていただいていますが)になったと思います。

    北欧、暮らしの道具店のファンの皆様にもこの記事をきっかけにminneや、ハンドメイド作品に興味を持っていただけると嬉しいです。

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    オフショット。阿部の家、本当に物なかった


     

    にのきん会

    2016.02.02 Tuesday

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    今年に入ってから、ペパボ新卒5期生(2015年入社)のダディ(@minemosyune)とりんちょ(@rinchodayo4)と朝読書会をしています。りんちょが「DMP入門」を購入し、自発的にWeb広告の勉強をしようとしていたので、それならば一緒に読む時間を作ろうということで企画したのですが、せっかくなのでカラーミーショップで広告周りを担当するダディも誘って、現在は三人で活動しています。(りんちょはこの会のことを"にのきん会=二宮金次郎の会"と呼んでいます。)

    僕は二人の子供たちを朝保育園に送り届けたりしているので、実質業務開始前の30分くらいしか使えていないのですが、それでも週5×30分、150分間読書に時間を使えるようになったのは非常に良い感じです。頭もスッキリしますし、二人と朝一番でちょっとした朝会(いま業務上二人とも関わりがあるので)が出来るのも良いです。

    現状は三人とも別の本を読んでいますが、いずれ課題図書的なものを設定して、より深く理解出来るような会にしていきたいと考えています。

    #TwitterFlightSchool を受講してみた

    2016.01.18 Monday

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      これまで広告代理店向けに公開されていたオンライン学習プログラム「Twitter Flight School」が広告主向けにも公開されたので早速受講してみました。受講に必要なのはTwitterアカウントだけでhttps://twitterflightschool.com/でいくつか情報入力すると、受講開始することが出来ます。

      実際にプログラム内で受講出来る内容は、Twitterの細かな機能の説明からブランドアカウントを運用する上でのノウハウの共有、プロモーション、コンテンツの制作に関する情報、Twitter上で実施可能な広告プログラム、マーケティングのおさらいなど、結構なボリュームがありますが、全プログラムを実施しても一時間弱くらいなので、さくっと出来ます。

      Twitter上のプロモーションのノウハウが得られる事もあるのですが、オススメなポイントとしては、他社の秀逸なプロモーション事例がまとまっていて、一気におさらい出来る事でしょうか。【Twitterで出来る事】の情報プラス、他社事例を掛け合わせて閲覧することによって、Twitterプロモーションの理解が一段と深まる構成になっており、自社製品で行う場合はどうしたらいいのだろう?という転換がしやすいプログラムになっているなという感じでした。


      ▲こういうCMやプロモーション動画、プロモツイートなど沢山みれて勉強になります。



      さらに上記のような終了証明バッジとかも貰えます。

      他社事例は本当に参考になりますし、改めてTwitterで出来る事、広告商品のおさらいに役立つのでブランドアカウントやTwitter出稿されている方はそんなに時間もかからないのでぜひやってみることをオススメします!